みんなの感想 東京で食す 2024年4月 林依俐 萩野 正昭 05/06 10:06 読みましたよ! いろいろ興味深かった。私は、1946年生まれ、東京の下町育ちの〝江戸っ子〟です。昔からのいろんな美味いお店へ行きました。あなたと同じ、父親に連れて行かれたところも多々ありました。しかし、私の年齢となり、かつての名店の数々が閉店、あるいはリニューアルしてしまいました。また、私自身の食欲も激しく落ちてきて、食べ物への興味が薄れてしまいました。でも、まだ美味しい店のいくつかは記憶にあります。こんどボイジャーへぜひいらしてください。そしてご飯でもご一緒したいです。 アニメユーチューバーの没落 田坂初貴 鎌田純子 05/06 09:29 とても面白い原稿でした。一気に読みました。「笠希々」を見たくなり、実際に覗きにいってみました。私のように何十年も前に「コナン」や「ヤマト」「ハイジ」に夢中になった世代とは、別物の世界が垣間見えて、とても興味もちました。ぜひ、評論を続けてください。 草画帖 61 泉井小太郎 泉井小太郎 04/16 11:22 ありがとうございます。萩野さんのお言葉にはいつも励まされます。細々とした営為ですが、草木とともに季節を巡っていこうと思います。 淡彩スケッチ 204本の桜ー相模原市さくら通りー 加藤忠一 古代 進 04/15 13:03 相変わらず加藤さんの情熱は凄まじい。この人は目にするものを描かずにはいられないのだろうか。いつか我々の目にするものが突然剥ぎ取られて、そこだけが真っ白なブランクになってしまうのではないか?そんな思いすらよぎる。 しかし、加藤さん本人はそんなだいそれた野心などない。呼吸するように描く。だから私は加藤さんを現代の「デジタル北斎先生」と呼んでいる。 酒に溺れた男の末路 エドゴン 萩野 正昭 04/06 18:37 ブログ「HCap」を運営しています、と巻末にありましたが、リンクを張っていただけると便利だと思いました。ブログへ行き着けなかったからです。 草画帖 61 泉井小太郎 萩野 正昭 04/06 18:28 泉井さん、ふとめくって興味深く読み続けた。素晴らしいナナ、あなたの感性に心打たれる。 ふらっとカフェ追大 2020-2022年 活動の記録 中畔薫 平峯 学・由美子 04/04 20:16 素敵なのを作られたのですね♪僕たちも嬉しいです✨ は(や)がきスケッチ 東京の商店街2ー砂町銀座ー 加藤忠一 nakahara akira 04/04 17:35 は(や)がきスケッチ・・を拝見したいです。いまだに開き方が分からないのです。 月の子 石月正広 小川かをり 03/27 08:35 そのような丹念な取材をなさっていたとは。よく子供向けの昔話ではみんな改心して仲良くなりめでたしめでたしと物語り完結を好みますが、終盤になって鼻じらむ思いです 目からうろこの進化論と心理学と脳科学的な人間学(Ⅲ男と女) 山田恵三 匿名 03/04 23:11 面白そう! ダグラス・ラシュコフ氏インタビュー 大谷和利 鎌田純子 02/07 18:05 特に「教育の重要性と課題」の章は印象に残りました:アメリカでは裕福さによって教育環境もことなるからだ。中流以下の家庭では、両親共に働いているので、子供と一緒にいる時間さえままならない。そのため、子どもをデジタルデバイスに委ねてしまう。そして、その子は企業の言いなりになる。それは残念なことだ。 紙面がせまくて、本当に残念だったと思います。Romancerに載せてみようと思うのは本当に自然なことです。ありがとうございます。いつでもご利用ください。 中華古典料理集(菓子とフルーツ) 食憲鴻秘、朱彝尊 鎌田純子 02/02 17:38 鎌田純子でぎざいます。出版サービス「Romancer」で多くの作品を公開していただき、ありがとうございます。昨年ご連絡した拙書『50代から始めるデジタル出版』ですが、3月ごろに刊行する予定です。その中で、多田敏宏さまの以下作品を紹介したいと考えています。中華古典料理集(菓子とフルーツ)こちらは古典のレシピ集『食憲鴻秘』(著・朱彝尊)のデザート(菓子とフルーツ)の部分を多田敏宏さまが翻訳されている、と思っているのですが、Romancer上、翻訳者の名前がなく、確認させていただくため、メッセージをお送りいたしました。単なるレシピ集ではなく、中国のエッセイと食が合わさっているところが読んでいてとても楽しいです。 中華古典料理集(菓子とフルーツ) 食憲鴻秘、朱彝尊 鎌田純子 02/02 17:34 株式会社ボイジャーの代表をつとめております、鎌田純子と申します。出版サービス「Romancer」で多くの作品を公開していただき、ありがとうございます。3月ごろに拙書『50代から始めるデジタル出版』という書籍を刊行する予定です。その中で、多田敏宏さまの以下作品を紹介したいと考えています。中華古典料理集(菓子とフルーツ)こちらは古典のレシピ集『食憲鴻秘』(著・朱彝尊)のデザート(菓子とフルーツ)の部分を多田敏宏が翻訳されている、と思っているのですが、Romancer上、翻訳者の名前がなく、確認させていただくため、メッセージをお送りいたしました。単なるレシピ集ではなく、中国のエッセイと食が合わさっているところが読んでいて楽しいと思いました。 でこぼこパズル 藤井 悠 ゆんける 01/15 18:49 最高の作品でした。登場するキャラクターの名前も可愛くて最高でした!これがもっとよにひろまればいいなっておもいました) 掌編 -Short Short Stories- 深川夏眠 深川 夏眠 01/11 10:16 ■2024年1月11日、書き下ろし「垂雪」を追加。 路線バスで旅する済州島とオルレギル 補遺 バスの韓国語 山本俊雄 t-ymmt 12/16 11:26 前に書いたように、11月に行ったときに取材してきました。PAPAGOでバスの韓国語を翻訳させる実験を初めてしてみたのですが、騒音があり距離が少し離れているためか、うまく翻訳してくれないこともありました。そのため、韓国語ができない人にとっては負担になるだろうと感じました。そこでできるだけ路線バスに乗りメモを取ると同時に録音し、韓国人に確認してもらって補遺にまとめました。まだ改訂版の作業中です。 路線バスで旅する済州島とオルレギル 補遺 済州バス情報システム 山本俊雄 t-ymmt 12/16 11:15 温かいお言葉、ありがとうございます。済州島に行きだすまでまったく知らなかったのですが、日本軍は済州島を「本土決戦」の要だとして全島要塞化の工事を行ったようで、その規模は日本に残るものより大きかったそうです。私はオルレギルのコース沿いにあるものしか見たことがないのですが、他にもたくさん残っているそうです。 路線バスで旅する済州島とオルレギル 補遺 済州バス情報システム 山本俊雄 匿名 12/16 10:05 現地のバス、実用的です。勉強して、いつか行きたいです。戦時下、日本が占領していたことから、辛い歴史もたくさん残っていると聞いています。 路線バスで旅する済州島とオルレギル 補遺 バスの韓国語 山本俊雄 鎌田純子 12/16 09:59 これは実用的! 文法の勉強なしに、丸暗記します。 首 石月正広 石月正広 11/25 12:59 ぼくは文学賞を取って作家デビューをしたのではないので、初期は官能色がないと仕事がもらえませんでした。
読みましたよ! いろいろ興味深かった。私は、1946年生まれ、東京の下町育ちの〝江戸っ子〟です。昔からのいろんな美味いお店へ行きました。あなたと同じ、父親に連れて行かれたところも多々ありました。しかし、私の年齢となり、かつての名店の数々が閉店、あるいはリニューアルしてしまいました。また、私自身の食欲も激しく落ちてきて、食べ物への興味が薄れてしまいました。でも、まだ美味しい店のいくつかは記憶にあります。こんどボイジャーへぜひいらしてください。そしてご飯でもご一緒したいです。
とても面白い原稿でした。一気に読みました。「笠希々」を見たくなり、実際に覗きにいってみました。私のように何十年も前に「コナン」や「ヤマト」「ハイジ」に夢中になった世代とは、別物の世界が垣間見えて、とても興味もちました。ぜひ、評論を続けてください。
ありがとうございます。萩野さんのお言葉にはいつも励まされます。細々とした営為ですが、草木とともに季節を巡っていこうと思います。
相変わらず加藤さんの情熱は凄まじい。この人は目にするものを描かずにはいられないのだろうか。いつか我々の目にするものが突然剥ぎ取られて、そこだけが真っ白なブランクになってしまうのではないか?そんな思いすらよぎる。
しかし、加藤さん本人はそんなだいそれた野心などない。呼吸するように描く。だから私は加藤さんを現代の「デジタル北斎先生」と呼んでいる。
ブログ「HCap」を運営しています、と巻末にありましたが、リンクを張っていただけると便利だと思いました。ブログへ行き着けなかったからです。
泉井さん、ふとめくって興味深く読み続けた。素晴らしいナナ、あなたの感性に心打たれる。
素敵なのを作られたのですね♪
僕たちも嬉しいです✨
は(や)がきスケッチ・・を拝見したいです。いまだに開き方が分からないのです。
そのような丹念な取材をなさっていたとは。よく子供向けの昔話ではみんな改心して仲良くなりめでたしめでたしと物語り完結を好みますが、終盤になって鼻じらむ思いです
面白そう!
特に「教育の重要性と課題」の章は印象に残りました:
アメリカでは裕福さによって教育環境もことなるからだ。中流以下の家庭では、両親共に働いているので、子供と一緒にいる時間さえままならない。そのため、子どもをデジタルデバイスに委ねてしまう。そして、その子は企業の言いなりになる。それは残念なことだ。
紙面がせまくて、本当に残念だったと思います。Romancerに載せてみようと思うのは本当に自然なことです。ありがとうございます。
いつでもご利用ください。
鎌田純子でぎざいます。
出版サービス「Romancer」で多くの作品を公開していただき、ありがとうございます。
昨年ご連絡した拙書『50代から始めるデジタル出版』ですが、3月ごろに刊行する予定です。その中で、多田敏宏さまの以下作品を紹介したいと考えています。
中華古典料理集(菓子とフルーツ)
こちらは古典のレシピ集『食憲鴻秘』(著・朱彝尊)のデザート(菓子とフルーツ)の部分を多田敏宏さまが翻訳されている、と思っているのですが、Romancer上、翻訳者の名前がなく、確認させていただくため、メッセージをお送りいたしました。
単なるレシピ集ではなく、中国のエッセイと食が合わさっているところが読んでいてとても楽しいです。
株式会社ボイジャーの代表をつとめております、鎌田純子と申します。
出版サービス「Romancer」で多くの作品を公開していただき、ありがとうございます。
3月ごろに拙書『50代から始めるデジタル出版』という書籍を刊行する予定です。その中で、多田敏宏さまの以下作品を紹介したいと考えています。
中華古典料理集(菓子とフルーツ)
こちらは古典のレシピ集『食憲鴻秘』(著・朱彝尊)のデザート(菓子とフルーツ)の部分を多田敏宏が翻訳されている、と思っているのですが、Romancer上、翻訳者の名前がなく、確認させていただくため、メッセージをお送りいたしました。
単なるレシピ集ではなく、中国のエッセイと食が合わさっているところが読んでいて楽しいと思いました。
最高の作品でした。登場するキャラクターの名前も可愛くて最高でした!これがもっとよにひろまればいいなっておもいました)
■2024年1月11日、書き下ろし「垂雪」を追加。
前に書いたように、11月に行ったときに取材してきました。PAPAGOでバスの韓国語を翻訳させる実験を初めてしてみたのですが、騒音があり距離が少し離れているためか、うまく翻訳してくれないこともありました。そのため、韓国語ができない人にとっては負担になるだろうと感じました。そこでできるだけ路線バスに乗りメモを取ると同時に録音し、韓国人に確認してもらって補遺にまとめました。まだ改訂版の作業中です。
温かいお言葉、ありがとうございます。済州島に行きだすまでまったく知らなかったのですが、日本軍は済州島を「本土決戦」の要だとして全島要塞化の工事を行ったようで、その規模は日本に残るものより大きかったそうです。私はオルレギルのコース沿いにあるものしか見たことがないのですが、他にもたくさん残っているそうです。
現地のバス、実用的です。
勉強して、いつか行きたいです。
戦時下、日本が占領していたことから、辛い歴史もたくさん残っていると聞いています。
これは実用的! 文法の勉強なしに、丸暗記します。
ぼくは文学賞を取って作家デビューをしたのではないので、初期は官能色がないと仕事がもらえませんでした。