みんなの感想

猫の秘密結社
明平暢男・遠藤梨花
三科典子

嬉しい‼️

猫の秘密結社
明平暢男・遠藤梨花
明平暢男

Romacerとはももに訊いたら「空想小説家」「作り話をする人」「空想家」だそうです。でも、それは隠れみのです。猫はシビアな世界観を持っています。

猫の秘密結社
明平暢男・遠藤梨花
明平暢男

三科さま
すてきな感想をいただき、ありがとうございます。ピーちゃんも秘密結社のメンバーですから賢いですよ。

猫の秘密結社
明平暢男・遠藤梨花
三科典子

ピー輔もこの仲間に入ってるのと昨夜聞きました。良く解らないのですが、ピーにも何か不思議な力が備わっているかもと思うときが有ります。ニャンの素晴らしさはいつも感じているので(^^♪

猫の秘密結社
明平暢男・遠藤梨花
明平暢男

こんばんは。改めて、Romancerに挑戦です。読みやすく作るのにどうしたら良いのか? 試行錯誤で「新しい物語」をゆっくりと紡いでゆきたいと思っています。

ジョン・オークスが語る本の未来
ボイジャー取材班
匿名

浮いた噺している Calendar
らぢをぺんちブラザー
匿名

らぢをぺんちブラザー代表として、コメント致します。
...どうも、このcalendar、関西と関東で、ダウンロード数が全く違うようです。岐阜羽島くらいからでしょうか?
関西では生ビール中ジョッキを生中、関東ではそのまま、中ジョッキと言うそうです。
...そんな50hertz、60hertzの違いでしょうか?関西では、全てに季語が入っているのに、面白くない川柳calendar、と揶揄されます。かたや関東では、関西テイストの聞いた笑える俳句calendar、ともてはやされます。その結果、関東かは北上する方が、ダウンロード数多いみたいです。ファンレターの集計ですが...

来年度は、そこら辺を踏まえて、全国で均等にダウンロードされるcalendar、目指します

浮いた噺している Calendar
らぢをぺんちブラザー
萩野 正昭

なんか笑っちゃう。けっこうソソられるナ。この離れているようで近しい感覚ってオモシロイ

三階
戸田鳥
戸田 鳥

ありがとうございます。楽しんで書けた小説でした。こういったのももっと書きたいと思っています。

三階
戸田鳥
小池利明

理不尽さが面白かったです。

エキスパンド・ブックで作る本
木津田秀雄
ポシブル堂書店・店長(猫乃電子出版)

コメントに気付かず遅くなって済みませんでした。新しい革袋に詰め替えることで多くの方に読んでもらえると思います。こちらこそ楽しく復刻させていただきました。ありがとうございます。

生きるの楽しい日記2
すん
すん

サボテンはとても丈夫な植物なので、水やりのタイミングと日当たりに気をつけていれば割と放置していても元気に育ってくれて、いつの間にか花が咲いていたりしますよ!
緋花玉は株の直径が5センチくらいから花が望めるので、がんばってください!

生きるの楽しい日記5
すん
すん

コメントありがとうございます。
屋外でも育てられますよ。
冬の寒さには強くないので霜が降りる季節だけは屋内に取り込んであげてください。
アブラムシがつきやすいので、外に置いている間はオルトランなどで予防するといいと思います!

生きるの楽しい日記5
すん
gintacat

グリーンネックレス。素敵な名前ですね。
これって、屋外でも育てられるのですか?

生きるの楽しい日記2
すん
gintacat

何年か前に買った、「サボにゃん」という猫の形の鉢に入ったサボテンが枯れてそのままになってます。この本を読んで「サボにゃん」に緋花玉を植えてみようと思いました!
先に紹介されていた育てやすさ☆五つのペンタカンサも魅力的ですが、落ち着いた緑とピンクの棘のコントラストに惹かれました。
こんどは、枯らさないように頑張ろう。
季節は、いつ頃、植えるのが良いのでしょう?

文学コラム・いいたま
インターネット古書店ほんのたまご
ほんのたまご

ご拝読ありがとうございます。変わらず精進いたします。
これからもよろしくお願いいたします。

文学コラム・いいたま
インターネット古書店ほんのたまご
ミノワ

久しぶりで拝見しました。読み易いです。何より楽しみながら読めるのがいいです。

壁に掛かった私たちの歴史
株式会社ボイジャー
萩野正昭

77歳の友人が私には多いです。作家の片岡義男さんも、装幀の平野甲賀さん、音楽家の高橋悠治さん、みんな77歳です。

人生黄昏時の大発見―ノーベル賞受賞者良男・ペダーセン―
加藤忠一
加藤忠一

ご高評ありがとうございます。ご指摘の通りです。
作品紹介に「たった一人で」と書きましたが、実際には「優秀なテクニシャンと共に」です。しかも、ペダーセンはそのテクニシャンを、尊敬の念をもって評価しています。このような人間関係が、心を動かします。

人生黄昏時の大発見―ノーベル賞受賞者良男・ペダーセン―
加藤忠一
萩野正昭

人生の黄昏を迎えた私にとって、毎日が諦めとの対話である日々と向かい合わずにはいられません。そこに微かではあっても希望の光のような一冊を見ることができました。ここには一人の偉大な研究者だけではない、彼を支えた一人の支援者の姿も描かれていることが大事なことだと感じました。一人ではないことの重要性が黄昏に光をもたらしてくれるようです。まさにセレンディビティ(偶然の発見)の気持ちを忘れることなく、この一冊を見過ごさないようにしていただきたいです。

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