みんなの感想

壁に掛かった私たちの歴史
株式会社ボイジャー
萩野正昭

77歳の友人が私には多いです。作家の片岡義男さんも、装幀の平野甲賀さん、音楽家の高橋悠治さん、みんな77歳です。

人生黄昏時の大発見―ノーベル賞受賞者良男・ペダーセン―
加藤忠一
加藤忠一

ご高評ありがとうございます。ご指摘の通りです。
作品紹介に「たった一人で」と書きましたが、実際には「優秀なテクニシャンと共に」です。しかも、ペダーセンはそのテクニシャンを、尊敬の念をもって評価しています。このような人間関係が、心を動かします。

人生黄昏時の大発見―ノーベル賞受賞者良男・ペダーセン―
加藤忠一
萩野正昭

人生の黄昏を迎えた私にとって、毎日が諦めとの対話である日々と向かい合わずにはいられません。そこに微かではあっても希望の光のような一冊を見ることができました。ここには一人の偉大な研究者だけではない、彼を支えた一人の支援者の姿も描かれていることが大事なことだと感じました。一人ではないことの重要性が黄昏に光をもたらしてくれるようです。まさにセレンディビティ(偶然の発見)の気持ちを忘れることなく、この一冊を見過ごさないようにしていただきたいです。

生きるの楽しい日記4
すん
すん

閲覧ありがとうございます。
多肉植物ですので、真夏と真冬は1ヶ月ほど水を切ってしまっても大丈夫です。簡単ですのでぜひ挑戦してみてくださいね。

生きるの楽しい日記4
すん
鎌田純子

鉢の絵が可愛いです。水のやりすぎだけ注意すれば、ずぼらでも大丈夫そう。

生きるの楽しい日記4
すん
すん

コメントありがとうございます。
小さい鉢の中で一生懸命生きている多肉植物やサボテン達の姿は、本当に元気をくれますよね!
小池さんが、見ているだけで毎日が楽しくなるようなお気に入りの一鉢に出会える、そのきっかけになれればとても嬉しいです。

生きるの楽しい日記4
すん
小池利明

今回も楽しませていただきました。自分も金のなる木を育ててみようかな(その前にダイ○ーで緋花玉買ってくる方が先か)。
絵もかわいくて好きですが、なにしろタイトルが好きです。
「生きるの楽しい日記」なんて、タイトル見ただけでうれしくなります。

書き下ろし新刊 『コーヒーにドーナツ盤、黒いニットのタイ。』ができるまで
篠原恒木
明平暢男

素晴らしいです。物書きにとってはすごく為になります。何度も読みます。ありがとうございました。

生きるの楽しい日記3
すん
すん

閲覧ありがとうございます。

生きるの楽しい日記3
すん
小池利明

絵柄かわいくて面白いです。

生きるの楽しい日記3
すん
すん

いつも読んでくださってありがとうございます。
多肉たちは季節によって日当たりの良い場所を行ったり来たりしています。
いつか全体図も公開できればと思っていますので、これからもよろしくお願いします。

生きるの楽しい日記3
すん
chihiro

東京では初雪…本当に寒いですね。今回も写真が本当に可愛いですね!1枚1枚じっくり見ちゃいます 笑
お部屋がどんな風に植物たちで囲まれてるのか気になっちゃいました!

猫の秘密結社
明平暢男・遠藤梨花
榊原真久

なるほど~。
私は世代的なこともあり、秘密結社と
聞くと仮面ライダーのショッカーを
連想してしまいます(笑)
なのであまり良いイメージが
無かったのですが、これは
あってほしいですね(^^)
面白く素敵な話でした。

猫の秘密結社
明平暢男・遠藤梨花
世梨菜

ごめんなさいm(__)m名前を忘れて、匿名になっちゃった💦世梨菜でした♪

猫の秘密結社
明平暢男・遠藤梨花
匿名

また、読ませていただきました!何度、読ませていただいても、心の中が温かくなって、癒されます♪ありがとうございます(*^_^*)(先日、Amazonで、明平さんの本を購入させていただきました!今、忙しい日々なので、落ち着いたら、ゆっくりと読ませていただきますね♪)

エキスパンド・ブックで作る本
木津田秀雄
木津田 秀雄

著者です(^^)
復刻ありがとうございます。
ポン!も懐かし〜って感じです。

The Computer in your hands
PC-100博物館
ポシブル堂書店・店長(猫乃電子出版)

遅くなりましたが、コメントありがとうございました。ポケコンは割りと安いコンピュータでしたので、憧れましたね。

生きるの楽しい日記1
すん
すん

閲覧ありがとうございます。
スローペースですがいろんな種類を紹介して行きますので、サボテンに興味を持ってもらう機会になれれば嬉しいです。

生きるの楽しい日記1
すん
chihiro

初めて拝見しました。聖王丸…なんかカッコいい!!(笑) サボテンへの愛情が凄く伝わってきて、写真もじっくり見入ってしまいました。机にひっそりとサボテンを置きたくなります!

ボイジャーが進むべき電子の道
まつもとあつし
萩野 正昭

ありがとう。メッセージ、なんと嬉しいことでしょうか。あなたが尋ねてくれたから、こちらの言葉も生まれたのです。

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