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アメリカ在住20年! 快適海外ライフのコツ

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自由の国アメリカ。メジャーリーグにハンバーガー。家は庭付き一戸建て。週末は友だちを呼んでホームパーティ! なーんて、アメリカのイメージを持っている日本人は少なくないだろう。行ったことない人ほど、ドラマや映画の印象を引きずりやすい。夢のアメリカ生活。その現実は一体どんなものか、なかなか興味深い。

 

本日1月17日(火)より「20年住んでみたアメリカ」が発売になります。著者のワイズりかさんが渡米後に感じた疑問・驚き・共感。こうした32のショートエピソードを自筆のイラストともに紹介する一冊です。

 

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みんなの感想

  • 壁に掛かった私たちの歴史(株式会社ボイジャー) 77歳の友人が私には多いです。作家の片岡義男さんも、装幀の平野甲賀さん、音楽家の高橋悠治さん、みんな77歳です。
  • 人生黄昏時の大発見―ノーベル賞受賞者良男・ペダーセン―(加藤忠一) ご高評ありがとうございます。ご指摘の通りです。作品紹介に「たった一人で」と書きましたが、実際には「優秀なテクニシャンと共に」です。しかも、ペダーセンはそのテクニシャンを、尊敬の念をもって評価しています。このような人間関係が、心を動かします。
  • 人生黄昏時の大発見―ノーベル賞受賞者良男・ペダーセン―(加藤忠一) 人生の黄昏を迎えた私にとって、毎日が諦めとの対話である日々と向かい合わずにはいられません。そこに微かではあっても希望の光のような一冊を見ることができました。ここには一人の偉大な研究者だけではない、彼を支えた一人の支援者の姿も描かれていることが大事なことだと感じました。一人ではないことの重要性が黄昏に光をもたらしてくれるようです。まさにセレンディビティ(偶然の発見)の気持ちを忘れることなく、この一冊を見過ごさないようにしていただきたいです。
  • 生きるの楽しい日記4(すん) 閲覧ありがとうございます。多肉植物ですので、真夏と真冬は1ヶ月ほど水を切ってしまっても大丈夫です。簡単ですのでぜひ挑戦してみてくださいね。
  • 生きるの楽しい日記4(すん) 鉢の絵が可愛いです。水のやりすぎだけ注意すれば、ずぼらでも大丈夫そう。

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