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7月1日 Romancerは満6年を経て、新しい段階へ

思い切って荒海に船を出す

Romancerを初めて公開したのは2014年7月1日でした。


その翌年に行われた「第19回国際電子出版EXPO(東京国際ブックフェア)」で、Romancerを改めて世に送り出しました。今からちょうど5年前のこの日を「正式なサービス開始日」としています。


この発表の場に向けて、『私自身のための出版』という小冊子を作りました。作り方の説明、そして電子出版の心得を必死で伝えようとしました。


その中でサンプルとして作られた作品、『トタン屋根の風景(リフロー版)』(著・加藤忠一)にもその思いが反映されています。

つづき

みんなの感想

  • 詩集 冬の詩〜前編〜 ひんやりとした雪のような世界観。だけどどこかポカポカ暖かいです。作者の詩情の感性は高く、引き込まれるような世界観を生み出しています。
  • 詩集 冬の詩〜前編〜 綺麗な旋律を彷彿とさせるような美しい調べ。そのような詩と感じられました。特に「宙~SORA~」「傍ら」「スペクトラム」に感銘を受けました。
  • 詩集 冬の詩〜前編〜 透き通った鋭い感性にあふれる詩が綴られており、日常生活の中でふと立ち止まって、ピュアな気持ちになれました。忙しい毎日で見過ごしてしまいがちな、大切なことに気づかせてくれます。
  • 詩集 冬の詩〜前編〜 いいねさせていただきました。素敵な詩が冬の空に弾けるように、透き通るようにこだまして幸せな気持ちになれました。
  • 月と吸血鬼の遁走曲 ■2021年1月11日、書き下ろし「クリーンルーム」を追加。

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