従うボタンと動かすボタン

従うボタンと動かすボタン

タイトル

従うボタンと動かすボタン

ジャンル

書籍/エッセイ

著者

げんじあきら

公開日

2026年07月09日

更新日

2026年07月23日

作品紹介

愛にはボタンがあってカタチが変化する 変化するのは愛のボタンが育つからだ 育つ先は動かす愛のボタンに向かう 集団を動かすことだ ガンジーとインドの人民はヒエラルキーと上意下達ではなく 言葉と賛同で繋がって 絆ができた

作者からの言葉

私も端くれではあるが、愛のボタンが育った1人ではないかと思っている ほんの小さな集団と賛同があって絆があった 私の愛が大きくなったわけではない 一般的に愛のボタンが育った人は少ないようだ

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