月に5万で売ってる場合じゃない 高単価にするだけでいい。それだけで副業は事業になる。

月に5万で売ってる場合じゃない  高単価にするだけでいい。それだけで副業は事業になる。

タイトル

月に5万で売ってる場合じゃない 高単価にするだけでいい。それだけで副業は事業になる。

ジャンル

書籍/実用書

著者

赤堀亘

公開日

2026年04月02日

更新日

2026年04月08日

作品紹介

「スキルはある。行動もしてる。それでも変わらない」
 その理由は、才能でも、センスでも、行動量でもない。

 単価が低いだけ。

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 副業を始めて3年。スクールも受講した。発信も続けた。案件もこなした。
 それでも月収は、5万円か10万円のまま止まっている。

 そんな人に、この本は一つの事実を突きつけます。
 月5万の副業と月50万の副業、違いは単価の設計だけだと。

 「実績ができたら値段を上げよう」——その待ちの姿勢が、永遠に変化を遠ざけています。
 高単価にするから、高単価の実績ができる。
 高単価にするから、高単価のクライアントが来る。
 順番が逆なのだ。

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 この本で手に入るもの:

 ・月5万と月50万の副業が、構造的にどう違うのかの解説
 ・なぜスキルがある人ほど安く売ってしまうのかの分析
 ・高単価で売れる商品の設計方法
 ・SNSではなく「イベント」が最速で看板を作る理由
 ・高単価1件がその後の仕事と人生をすべて変えるプロセス
 ・今日・今週・来月でやることの具体的ロードマップ

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 難しい理論はない。複雑なフレームワークもない。
 読み終えたとき、残るのは一つの確信だ。
 「高単価にするだけでいい」
 学ぶのはもう十分。次は、売り出す番だ。

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 著者について

 赤堀亘(あかほり わたる)
 AiWiLL株式会社 代表取締役。

イベントマーケティング専門家として、年間100件以上のイベント設計に携わる。

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 こんな人に読んでほしい

 ・副業歴2〜3年以上で、月収の壁が破れない
 ・副業スクールに通っているが独立できる気配がない
 ・「まだ準備中」という状態がもう1年続いている
 ・高単価にしたいが、どこから手をつければいいか分からない

作者からの言葉

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